おこじょのもこふわメモ
無料オンラインRPG「どこでもクエスト!クラシック」での話題を中心に、無責任かつ節操なしにのんびり書いていました。今後はおしごとの戯言中心にますますもっさりモード。ツッコミ返信は日曜日に。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:--| スポンサー広告| トラックバック(-) コメント(-)
おポンチ
公園のベンチでプチハイキング気分(?)を楽しみつつ空を眺めていたら、いつの間にかお昼寝モードに入っていました。

さて、今回はアクションアドベンチャー双界儀(PS)のご紹介。

富士山崩壊に始まる大異変「ガランの日」から寄り神が徘徊するようになった日本。
主人公たちは常世(現世の裏の世界)で暗躍する紫微仙と戦う…というお話。

ハイ、管理人の重要キーワードがまたひとつ登場しました。
説明書を読んでも複雑なコマンドが出せません。
要するに…、

アクションが苦手です。

それでもやらればならぬのが運命(さだめ)…というほどのものでもないですが、自分なりのルールということで。

[公式サイト]では独特の趣きを持ったイラストですが、実際のゲーム中ではポリゴンが荒く、その魅力を活かしきれていないのがちょっぴり残念です。

そんなコトより、最大の謎は京野ことみが声を担当していること。
未だにその意図がサッパリわかりません。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://weasel2.blog2.fc2.com/tb.php/77-ace3d549
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。